ある夜、酔った夫を連れ帰ったのは昔の知り合いだった。
彼は「君が欲しいんだ!
」とストレートに言ってきた。
まんざらでもなかった私は、早速ホテルへ。
「好きだ。
前から君が欲しかった」と言いながら彼は私を裸にすると、マ○グリ返しにしてアソコを舐める。
「あっ!
だめ、そんな恥ずかしい」私の花びらはもうとっくに溢れてきていた。
「お願い!
私も欲しい!
」と言うと「まだだめだよ。
僕のもしてくれなくちゃ」と勃起したモノを見せた。
男の人の性器をこんなにはっきり見るのは初めてだった。
ドキドキしながら咥えると「いい…!
上手だよ、美紀…」夫以外の性器を頬張って私はもう異常に興奮してしまった。
愛蜜が…!
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2018/05/02
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javy.jp
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