目覚めた俺を迎えたのは女の肌の温もりだった!
!
元カノの結婚式の帰り、●校時代からの女友達、美里と飲んだくれて愚痴っていたはずが…。
10年以上ずっと付きあいの途絶えなかったが、男女の関係になったことはなく――。
気持ちの荒れていた俺を優しく受け入れてくれ、すがりつき甘えさせてくれた美里。
これ以上甘える訳にはいかないと、会うことを避けるようになったが、募る想いは大きくなる一方で…。
いつも側にいるのが当たり前になっていた女友達が、一番愛おしい人だと気付くのに時間はかからなくて…!
!
大人の恋と切ない思いの詰まった短編集!
!
2018/04/25
71
b403assog02234
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?