私は普通の主婦。
夫は優しい。
私も愛してる。
でも昼間家事をしている時に電話がかかってくると、「あの男からも知れない」そう思ったとたん鼓動が激しくなる。
あんたも好きだな。
あんな事されたのに…と電話の向こうで笑っている。
でも私には拒む事が出来ない。
「遅かったな。
着替えに戸惑ってたのか?
どうせすぐに脱ぐんだ。
お洒落して来る事も無いのに。
そんなに俺に好かれたいのか?
」図星だった。
でも彼を好きだからではない。
私は彼に全裸で縛り上げられる。
「本当にあんた縛られると嬉しそうな伽をするんだな。
これもあんたは好きなんだな」太いバ○ブがア○ルに挿れられる。
「あン」私は彼のセッ○スが好きなのだ。
早くゥ!
!
早く私のア○ルに…挿れて!
!
2017/07/19
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b403assog01616
javy.jp
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