ある日目が覚めると、私は見知らぬ部屋のベッドの上に全裸でいた。
「こ…ここはどこ…?
」ひょっとして、またやっちゃたんだわ。
私には夕べの記憶がまったく無かった。
「おや、もう起きたのか」「あ…あなたは?
」「起き抜けのイッパツでもやろうか」見知らぬ男が馴れ馴れしそうに言い、私の足を広げる。
「あっ…ダメ…!
」「何言ってんだよ。
夕べはあんなに燃えてたくせに!
」男が猛り切ったモノを遠慮なく私のアソコに挿れてくる。
私のアソコも何故か何の抵抗もなく根元まで飲み込んでしまう。
「どうだ。
突っ込まれてる所がよく見えるだろ?
」激しく抜き差ししながら男が言う。
「あはぁあっ…」「ほら、イヤラしくヒクヒク動いる!
」「昨日あれだけイッて、まだ足りないのかよ?
」
2017/04/15
105
b403assog01339
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?