早くイッてくれないかしら…今夜はあと2人、お客が待っているのに。
「あはうう」偽りの快楽!
?
「ローズです。
上がります」「2対1プレイをお望みだ。
しっかり相手してこい」オーナーのビジネスライクな声を聞くと心が落ち着く。
別のホテルで上の口と下の口を塞がれている私。
私は肉人形!
!
男に奉仕するだけの肉人形…。
心は持たなくていい!
!
なぜなら、私は3年前、夫に売られたのだ!
!
夫を愛し信じていたが、ある日夫は多額の借金を残し、姿を消した。
取り立て屋は、私に体で払わせた。
「お気の毒だが、あきらめるんだな。
なまじ、あんたが美人だったのも不幸だったかな」男達は私の体中をしゃぶり、口を犯し、アソコを舐め回し、激しくアソコに逞しいモノを突き立てた。
―― 「ホテトル肉人形・偽りの絶頂」(渡辺やよい)ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディーズコミック アネ恋宣言!
(C)汐見朝子/矢萩貴子/渡辺やよい/東克美 /池田悦子/葉月暘子/鳳青良/秋水社ORIGINAL
2016/06/17
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javy.jp
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