「一緒に遊んでもいい―?
」久々に従兄妹・葵の住む田舎に戻った洋介は、彼女の言う「以前にしてくれた遊び」をおねだりされる。
昔おれがした遊びって、なんだったっけ…。
そう思いながらも葵に接した洋介は、過去に彼女にした戯れを思い出す。
発育途中の葵の身体をやさしく揉みしだきながら、小さな葵の身体を気遣う洋介。
葵は全てを受け入れる瞳で洋介を見つめていて…。
無垢な表情の少女とのイケない情愛を淡々と描く、サガノユウジ先生の渾身の一作。
2017/03/20
29
b399agoar01075
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?