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b390bleed04887 きみが僕を褒めるから(単話)

きみが僕を褒めるから(単話)

説明

僕、南條泉は、同期の柳睦美さんと飲みに行き、その後セックスをしました。
――女の子の格好で。
それからというもの、女装しないと興奮しない体になってしまいました。
僕って変態だ……。
今日も今日とて、女性用のおぱんつを穿いて出社しています。
すると、なんとまた柳さんが飲みに誘ってくれました。
嬉しい!
でも、もしまたエロい雰囲気になったらおぱんつ穿いているのがバレちゃう……!
だけど「だめ?
」なんて言われたら断れないよぉ。
僕って変態な上にチョロすぎかも……。

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