とある寂れたシャッター街に佇む、一軒の定食屋。
若女将が一人で切り盛りするその店には、常連にしか味わえない特別なメニューがあった。
最近、この店によく通うサラリーマンが、ふと「他に何かないの?
」と問うと、女将が差し出したのは、ナント自らの肉体。
女手一つで苦労を重ねてきた身体は見事に艶めいており、男はその濃厚に熟成された‘裏メニュー’に舌鼓を打つのだった──。
2019/10/01
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javy.jp
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