「私…こんなおっぱいだけど好きになってくれる?
」――通り雨でバス停小屋で雨宿りする事になった二人。
濡れた制服、湿ったタイツ…そして透けるブラ。
重いし邪魔…そういう彼女は自分の大きなおっぱいが嫌いだった。
「…俺は好きなのに…」そう言いながら彼女のおっぱいに触れると…♪(おっぱい?
バス停?
雨/ぼるしち) 大きさなのか?
形なのか?
彼女たちのおっぱいの悩みをチ●ポで解消させてあげよう♪――思春期の女の子たちのデリケートな悩みとその性長がバター(Butter)のようにトロけ、絡みつく!
正統派作家によるおっぱいアンソロジー♪●おっぱい?
バス停?
雨/ぼるしち●ニュ〜ホームタウン/2no.●無防備な隣人/まめこ●お預けタイム/ぷにた●100万でギャル同級生を買う話/香月とだ衛門●あふれる母乳(きもち)をうけとめてっ!
/柿野なしこ
2023/09/29
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javy.jp
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