パペット部の部長、操は人形遣いの名人だが、あがり症で普段はまともにしゃべることもできない。
顧問の先生は操に部員の指導をさせたがるが、操は恥ずかしがって返事ができない。
一人きりになるとパペットで先生への思いを口に出す操。
それを見ていた先生は操にキスをせまる。
キスされて少し安心した操は先生に指を舐められて感じてしまう。
どうやら彼女の性感帯は指のようだ。
そして彼女のあがり症は、大きすぎる胸にコンプレックスを持っているからなのだった。
2010/02/19
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javy.jp
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