「先生だめ!
そんなところ擦られたら、何か来る!
来ちゃう!
」――水泳部のエース・河居マオは、中年のハゲ顧問からある企業が開発した筋力増強装置の被験者にならないかと誘われる。
それはどう見ても、ただのピンクのオトナの玩具なのだが…最近成績が伸び悩んでいたマオは、顧問の熱意に背中を押され被験者になることを決意する。
常に乳首と膣内にピンクの玩具を装着させられ、カラダは火照り、性欲を持て余すようになっていくマオ。
それも手伝い、‘特訓’を重ねる内、徐々に顧問と心と身体の距離が縮まっていくのだが…そのことを、マオに想いを寄せる幼馴染はまだ知らない――
2019/09/13
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b289amris03211
javy.jp
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