ケンジは幼なじみの美也に告白されたが、猫が命のケンジは全く相手にしない。
ようやくケンジの言うことを聞けば付き合うということになったが、美也は猫耳をつけられてしまった。
猫みたいにふるまわなければならず、美也は這いつくばって皿からミルクを飲まねばならない。
身体じゅう触れられているうちに、アソコがじっとり湿ってくる。
クリトリスをいじられるとついおもらししてしまって、その可愛さにケンジも夢中。
ケンジに胸にこぼれたミルクを舌で舐め取られると、ヘンになりそう。
2012/01/01
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javy.jp
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