理子と誠は付き合い始めて一カ月。
とうとう誠は理子の部屋に招かれた。
これって「いい」ってことだよなと思いつつも、誠は手を出せない。
気まずい沈黙だけの時間が流れてゆく。
そんな状況をブレイクしたのは、クローゼットから出てきた大量のぬいぐるみ。
緊張がほぐれて自然にキスすることができた。
理子の生おっぱいは柔らかく、誠の手の中で好きなように形を変える。
乳首を舐めるとパンツのなかはびちゃびちゃに濡れていた。
さらに愛撫を続けると、理子は簡単にイッてしまう。
2012/01/01
20
b265acrin00227
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?