宮下は、神社の境内で石坂サンの胸を好きなだけ揉みし抱く。
石坂サンは宮下のパンツを盗んだ証拠を押さえられて、言うことを聞くしかないのだ。
そのパンツを彼女は捨てたと言っていたが、実は自分ではいていた。
パンツの中に手を入れて、おまんこを触るともうすっかり濡れている。
セックスをねだるが、彼女はそれだけは許してくれず、フェラで済ます。
今度パンツを盗んだらセックスという条件で解放したが、翌日彼女はまた盗みを……。
2011/07/22
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javy.jp
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