タイトル

b257bdmmg01619 艶慾ノ華(単話)

艶慾ノ華(単話)

説明

今は家族の事は言わないで……今は人妻じゃなくて…アナタの女でいたいから。
シックな感じのホテルに到着すると私は少し可笑しくなってしまった。
「私、不倫する事に何も感じなくなっちゃったみたい」そんな事を彼に告げて部屋に通されると、そこにはSMで使うであろう器具が並んでいた。
「お気に召したでしょうか?
」彼は私に聞いたが「さぁどうかしら?
」とやや興味がそそられつつも私は質問の答えをそらした。
「これは何?
」「これはパドル…ムチの一種ですね」私の質問に答える彼。
「ふーん、良く知ってるわね」と告げる私に彼は「予習してきましたから」とキスをし、服を脱がす。
いつも仕事で鞭打たれているからその仕返し…とばかりに私は彼に愛撫されると体を震わせ反応するほど感じてしまう…。
いいわよ…今夜はキミに鞭で打たれてあげる……。
私は手錠にボールギャグをされ、四つん這いの尻上げの状態にされると、彼は股間が濡れているのを確認してからパドルで鞭打ちをする……。
痛みと感じながらも何故か私は感じてしまう……。
電マ責めを受け、その後にディルド責め。
アナルに指を入れられてから、その後今度はゆっくりとアナルにディルドが奥まで押し込まれる。
ゾワゾワする感覚……それはダメ……と思いながら、アナルを穿られながら鞭打たれ、私は激しくアクメした。
イッた今の姿を鏡で見せられ、惚けた自分の姿にまたゾクゾクする……。
フェラを強要され、自分のフェラ姿にますます自分が興奮しているのがわかる……そのまま顔射。
手かせをベッドの上部に固定され、膝を固定され、股間丸出しの状態で乳首を責められながら焦らされる……。
恥ずかしさが増しさらに興奮してしまう私はセックスをおねだりするしかなかった……。
彼のペニスが挿入され、私は何回イッたのだろう……。
私はその日「仕事が忙しくて今晩は帰れない」と家族にウソをつき、そのままホテルにいた……。
たった1回の浮気から普通だった人妻の全てが変わってゆく……人気作家・唄飛鳥が描く新シリーズ第四話!

著者

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データ

  • 配信日

    2025/10/10

  • 収録数

    21

  • 品番

    b257bdmmg01619

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