「あのお方を探さなくては…」麗しの姫と一人の男が交わる中、12時の鐘が鳴る…。
魅力的なペニスを持った彼にもう一度会うために姫は昨晩の舞踏会の参加者を城に集めた。
「あれほど魅力的なペニスを忘れるはずがない」と全ての参加者のペニスをチェックして、あの夜の男を見つけるというのだ。
その様子を見つめる参加者が一人、その名をシンデレラ(男)。
昨晩姫と一夜を共にした男だ。
彼は(姫なら必ず自分を見つけてくれる)と確信していた。
その一方。
姫は参加者の男根を次々に確認していく。
「違う」「カリが小さい」「臭すぎ」「粗チン」と選別は続いていく。
そこに見るだけではわからないペニスが登場。
すると姫はそれをしゃぶり始めグポグポと射精を促し、「早漏」「味が違う」と選別を進める。
もう少しでシンデレラの番だ…というところで、汚いおじさんが現れる。
姫はおじさんのデカチンを見ると何やらメロメロになってしまったようで…!
?
2024/03/08
25
b257bdmmg01436
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?