街を守るおまわりさん…忙しいさから解放された歩は、密かに想いを寄せるセンパイの気遣いに悦びを感じながら帰宅した。
すると自宅のマンションの近くで近くに引っ越してきた女性に「おまわりさん…ですよね?
」と相談事があるという事で声をかけられ、歩はそのまま彼女の家で伺う事になった。
飲み物をくちにした途端に眠気に襲われ、そのまま寝てしまう。
「あっ、センパイ…東上センパイ…。
そんな事したら…」大好きなセンパイにエッチにおっぱいを舐められ、気持ち良くなる歩。
「センパイ…キモチイイ……」と夢うつつでフと目を覚めると、目の前には見ず知らずのオヤジが。
そして裸のままおっぱいを舐められてた。
「お目覚めかね、お嬢さん」オヤジはさらに歩の股間に手を伸ばすとクリトリスをいじり、ねっとりとした液体を身体にかけるのだった。
センパイ…助けて……何想いを寄せるセンパイに心で願いながらもオヤジの極太ペニスとバイブ躍動に何度も強●的にアクメさせられ、もはや精神的にも肉体的にも限界になり堕ちそうな歩。
そんな時、あのセンパイが部屋に突入してきて……。
これは夢なのか?
全ては何か数奇な巡り合わせだったのかも知れない……謎が謎を呼びエロスと共に解き明かされてゆくミステリアス短編エロスシリーズ最終話にしてシリーズ完結編。
2023/06/02
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javy.jp
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