夫不在の寂しさと堪る性欲の衝動に負けて、息子・一輝とのセックスを重ねる母。
だが、熟した体の性欲は収まらず、むしろ強烈になっていく。
夜になると一輝に犯●れることを考え、そんな自分の欲望を否定し、昂りを抑えるためにオナニーに逃げて…。
ある日彼女は、一輝の友人に告白され、童貞を奪って欲しいと懇願される。
欲望のまま、男のモノを咥え、マ○コを見せつけながらぎこちない童貞の動きと力強い突き上げを楽しむ母だったが、そこには不穏な動きを見せる息子の影があった。
2015/08/07
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javy.jp
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