「そうだろ…?
思ったことを口に出すんだ…!
」寒い夜、俺のアパートの戸口に立つ少女が言う、「私を買ってもらえませんか?
家に帰れないんです」。
それは隣の部屋に住む、母親に虐められている引きこもりの娘だった。
とりあえずSEXはしてみたが、ニコニコしてはいるものの悦びを感じているように見えない。
まるで作り笑いのダッチワイフを抱いているような気分……。
母親の虐●の結果、自分の感情をうまく表に出せず、仮面のようなお追従笑いしかできない人間になっているのだった。
俺は前戯、正常位、バックと責め立て、さらに弱点の乳首を攻めてこの少女からSEXの悦びを引き出してやることを決意する。
暗いスタートから竿に溺れるヒロインにたどりつく一篇。
とどめのラストシーンに抒情が光る、白石なぎさ渾身の一作!
2013/09/22
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javy.jp
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