いつもお弁当を作ってくれたり親切で美人の菜由梨さん。
隣の部屋に住んでいるのだが、妹さんとケンカして締め出されたらしく室外でじっとうずくまっていた。
実は俺はいつも隣室のヨガリ声をズリネタにしていたのだった。
妹さんだと思っていたヨガリ声が菜由梨さんのものだったという事実が判明。
実は両想いだったのだ。
そこで始まるズッコンバッコン。
超リアルなアレの表現が評判のドエロコミック。
2010/05/26
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javy.jp
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