2100年の日本、社会人となった青年はついに憧れのメイドロボを購入することに。
難ありの格安品を買いマユと名付けた青年は、さっそくマユに家事を命じるが、マユは掃除も料理も壊滅的だった。
夜のお相手機能への期待も薄れ返品を考える青年だったが、マユのセーフモードを解除すると、それまで淡白だったマユは突然感情豊かになり、捨てないでほしいと青年に泣きつく。
マユを返品するつもりはないと青年が告げると、マユは愛しいご主人様へ愛情たっぷりのご奉仕を……。
丹念なフェラチオやペニスに合わせて最適な刺激を与える膣内など、メイドロボの機能すべてを駆使して、マユは青年へ中出しをねだるのだった。
2013/09/17
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