「それだけいやらしい体をしておいて…膣しか使いたがらないなんてもったいなさ過ぎるよ」とあるエステティックサロンに来店した一組の夫婦。
夫が妻に望むのは使える穴を増やしたいということだった!
サロンに妻を任せて仕事に向かう夫。
ふたなりを恥ずかしがっている妻にエステティシャンは自分のデカクリを見せ、優しく諭すように妻の性感帯を開発していく。
初めての快感に呑まれていき――!
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2016/06/12
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javy.jp
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