母が風俗で働いていることは千尋にとって絶対の秘密だった。
大好きな彼氏はもちろんのこと、学校に知られてしまうことは彼女のプライドにかけて絶対のタブーだった。
だが、そんなある日、同級生のキショオタにとうとうその事実を知られてしまう。
その日、保健室で休んでいた千尋は、母のことをネタにキショオタに脅迫を受ける。
口でご奉仕してくれるなら、口外しないと告げるキショオタ。
口だけなら……。
――しかし、それが間違いの始まりだった。
キショオタのペニスを頬張る姿を写メに撮られ、さらに大量の臭い精子を顔射される千尋。
口だけだったご奉仕は、いつしかどんどんエスカレートしていき……。
いつしか彼氏と電話で話しながら、好きでもない男のペニスに貫かれ、喘ぐ少女の姿がそこにあった。
爆乳使い・夢〜眠が描く読み切り快作!
2012/08/30
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javy.jp
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