大学合格の自分へのご褒美に、ひとりで出かけた卒業旅行。
節約のため深夜バスで旅行を開始したものの、隣席には小太りの中年男性。
多少の嫌悪感を感じつつも、人の良さそうな男の様子に安心して眠りにつくが……。
ふと、気がつくと、なぜか体は官能の渦に巻き込まれている。
男に貰った飲み物の中に、催淫剤が混入されていたのだ。
閉ざされた空間の中で、処女と醜い中年男の、忌まわしい痴●ゲームが始まる――。
2012/04/30
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javy.jp
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