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b164aisis05087 山小屋で芯まであったか男の娘(単話)

山小屋で芯まであったか男の娘(単話)

説明

山小屋で籠っていたら迷子の男の娘がやってきました。
そうなんです。
雪山は遭難し易いのです。
冬の夜の雪山は体を温めないと危険になってしまう。
冬山では人肌で温もり合うのは定番。
勿論、男の娘とも…柔らかく華奢な体を抱きしめてしまったら、反応するところが反応するべくして…!
※この作品は「月刊Web男の娘・れくしょんッ!
S vol.106」に収録された作品の単話配信です。

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