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b164aisis00467 本の匂い、xxの匂い。(単話)

本の匂い、xxの匂い。(単話)

説明

放課後の図書室、突然の地震で倒れた本棚で出来た空間に閉じ込められてしまった。
密着してしまう浜田君と私。
浜田君の膝が私の股間に食い込み、手が胸を掴む。
こんな状況だからちょっとくらい触っちゃうのも仕方ないよね?
とグイグイくる浜田君。
岡野さんイイ匂い。
前から俺好きだったんだ。
こんな状況で告白されても、と思ってる間もなく、逃げる場のない状況で挿入されてしまう。
真面目で頭の良いメガネ図書委員少女萌えなお話です。
運動出来なさそうだけど華奢な棒のような手足を掴んで、微妙にアバラ浮き出た身体抑え込んでの挿入が、嗜虐感満載で絶品なのです。
※この作品はぷにぺどっ!

に収録されている作品の単話配信です。

著者

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データ

  • 配信日

    2015/08/16

  • 収録数

    8

  • 品番

    b164aisis00467

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