お姉ちゃんが幸弘の部屋で見つけたのは、大量のエロ本とオナニーグッズ。
しかもそれらは全部オシリ関係ばかりだった。
幸弘と言い合いになったお姉ちゃんは、オシリにバイブを入れて毎日学校に行くことに。
だんだんと大きいものに取り換えられているうちに、腸内の異物感は苦痛とは違うものに変わっていった。
そしてバイブを引き抜かれるたびに感じる開放感。
約束の二週間が終わったときには、お姉ちゃんのほうからおねだりをするようになっていた。
そして幸弘が入れたのは、バイブではなくチンポ。
お姉ちゃんのオシリの穴は熱くてチンポがとろけそう。
2012/07/05
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javy.jp
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