海里は上級生の八坂先輩に憧れていた。
入学したばかりの彼に優しく声をかけてくれたからだ。
八坂先輩の卒業が迫ったある日、海里は思い切って告白をすることにした。
しかし、八坂先輩はあの時落ち込む海里を見て興奮していたのだという。
怯えた子犬のような態度に惹かれていたのだ。
それでもいいと彼は言うが、彼女のその嗜好を認めるのは今日からペットになるということを意味していた。
可愛い顔に似合わない海里のデカチンポを見て先輩は……。
2011/10/05
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