くみが目を覚ますと、そこはとっしーの部屋。
手足をベッドにくくりつけられて、とっしーがくみの身体を舐め回している。
二人は幼なじみだったが、とっしーはだんだん美しくなってゆくくみに対して慕情とも劣情ともつかない気持ちを抱くようになっていた。
そして他の男たちがくみの処女をどうやって奪うかを相談しているのを聞くと、それが冗談だと分かっていても、自分を押さえられなかった。
とっしーに腹を立てながらも、くみは快感に溺れてゆく。
2010/03/05
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