「クラスでは目立たない速水さんだけど、実は無防備でめちゃくちゃエロい――!
」速水藍。
同じクラスの、どちらかというと目立たない方の女の子。
しかし同じ委員会活動をとおして俺だけは知っている……目立たないだけで本当はすさまじくエロい身体の持ち主だと――!
委員会活動中、隙だらけな彼女のせいでヌかざるをえない生活を送る俺を、速水さんが突然押し倒してきて――!
?
「いつもそんな匂いをふりまいて、君が悪いんですよ」女の子とは思えない怪力で迫る速水さんに、俺はなすすべもなくズボンを下ろされてしまう……!
※この作品は『サイベリアplus Vol.38』に収録されています。
重複購入にご注意ください。
2025/06/30
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javy.jp
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