おまえの代わりなんかいくらでもいるんだぞ?
これの処理もやっといて!
こっちも頼むわ!
どうせ家に帰ってもやることないんでしょう?
そんなことを会社で言われ続けるサラリーマン、亀山は毎日の仕事に追い詰められていた。
毎日終電帰りでろくに寝れない生活。
俺の人生っていったい?
亀山はひどく疲れていた。
このままどこか別の世界にでも…。
うつらうつらとしながら、いつしか亀山は電車内で眠りこんでいた。
向かっているのは、ーーー地図ニナイ駅この駅で亀山を待っているのは…!
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※この作品は『コミックB地区 Vol.1』に収録されています。
重複購入にご注意ください。
2024/09/20
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javy.jp
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