「毎度あり」片思いを寄せる二ノ宮さんはお金を受け取ると、両脚を開き、コンドームに包まれた僕のものを受け入れる。
「渡部さ、腰の振り方上手になったよね」大好きな彼女の喘ぎ声。
――二ノ宮さんはどうしてこんなことをしてるの?
僕が相手だから?
教室でナマエッチ、子作り交尾をしても、基本エッチは三千円。
青春ビターテイストな純愛援●交際。
著者、珠玉の書き下ろし短編。
(文庫換算95ページ)
2022/11/25
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javy.jp
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