「わたしの顔ばかりを見てないで、ちゃんと仕事しろ。
今は生徒会の時間だぞ」 勉強も運動もでき、他の学生たちを寄せつけない、ツンドラ生徒会長・氷村凍子。
クールな先輩との二人きりの生徒会活動は、限界だと思いきや……。
「ううっ、本当にここで、するのか?
」 会長机に手を突いて、大きなお尻を向ける凍子。
スカートを捲り上げられ、黒タイツを下ろしたその姿はエロ可愛くて!
「おい、ちょっと待って、つけているのか」 コンドームの有無を聞いてくるが、安全日だと知っている孝雄は、そのまま挿入。
「生で挿れていいなんて、一言だって言ってないぞ!
このバカものがぁ!
」 甘く叱りつけてくる秘密の恋人。
こんなトロ顔を知っているのは俺だけなんだ!
2020/02/17
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javy.jp
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