「さあ、リク皇子。
元気を出して私たち三人を思う存分、イカせてください」 帝位を巡る後継者争いに敗れ、自分を支えてくれた姫たちすら守ってあげられないリク。
それでも、賢姫クラリス、剣姫アルノ、犬姫ククルはお尻を並べ僕を励まし求めてくれる。
あまりに優れた智性で周囲から疎まれていたクラリス。
名将の娘でありながら、軍中枢から追いやられていたアルノ。
諜報を司る亜人族として差別を受けていたククル。
ぐうたらな僕を助けてくれた彼女たちが、今は仲良く……いや、誰が最初に挿入してもらうか喧嘩しながらお尻を振ってくれている。
ぐっしょりと濡れた×××を見せびらかす三人のためにも、まだ諦めちゃダメなんだ!
リクはもう遠慮もなにもなく、片っ端から姫たちを貫き、何度でも絶頂させることと、最後まで諦めないことを決意した。
2020/02/14
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javy.jp
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