「ね。
アルクはヴィオラが嫌い?
」 アルクの上に跨がりながら、紫水晶のような眼を輝かせ、竜姫が問いかける。
好きも嫌いも何も、少女に変生する前には、竜として、人として、殺し合った仲なのに。
「ヴィオラは好きだよ。
だから、交尾しよ」 竜の少女は腰を上げると……勢いよく屹立するアルクの男根の上に女陰を宛がって――「ちょっ、ヴィオラ、待っ」 挿入した。
「うわっ……」 ヴィオラの膣内は驚くほど気持ちよかった。
「お腹……いっぱいで……なんか幸せ」 処女を捧げた竜の化身が、にへらと笑う。
本性は――最強なる人食いの魔物だというのに、彼女が愛しくて愛しくてたまらない!
さかきいちろう&みやま零が贈る、ボーイミーツドラゴンガール!
2019/11/10
b126afrnc00289
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?