想いを寄せる永愛との触れ合いの、あまりの気持ちよさ。
頭に浮かぶ願望とそれを助けるかのようなぬめりが重なり、ぷちゅりとペニスは永愛のナカに挿入っていく。
快感に弱いのだろうか、先にイッてしまった彼女は健気にも羽柴を気遣うがその優しさが余計に羽柴の勢いを強くさせる。
まるで猿のように止まらない情欲は何度も何度も体位を変えて吐き出される。
身体と熱と、そして言葉で羽柴は永愛に想いを伝えるが…?
2016/03/28
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javy.jp
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