ある夏の日。
キャンプテントと、そこに干されている女の子のパンツを見つけた。
住んでいるのはスクール水着に身を包んだ少女・ユイだった。
いつから、なぜこんなところでひとりでキャンプをしているのかは決して言わないユイ。
ついつい股間に目が行ってしまうことを気付かれると、食べ物を持ってきてくれたらマ○コを見てもいいし舐めてもいいと言う。
インスタント食品やお菓子を持っていけば嬉々とするユイ。
そしてふたりは、束の間の逢瀬を重ね始める…。
2014/11/28
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javy.jp
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