まだ暑い日々で後輩クマ耳女子と外に出掛けることになった男。
しばらく歩くもバテてしまった様子で、木陰で休憩を取ることにする。
給水しながら休憩をとる二人。
ふと見ると緩んだ後輩があまりにも隙だらけの格好に…。
その事を指摘するも同時にむらむらと欲情していることを見透かされてしまい、外だというのも気にせず男の下半身をまさぐり出して発情期へ突入してしまうのだった…。
2025/11/28
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javy.jp
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