少年はある夜に宇宙人の少女と遭遇する。
言葉も通じない少女はみるからに衰弱しており、だが水も食事も一切とろうとしない。
深夜、本能かのように少女は少年の下半身をまさぐり、おもむろに男性器にしゃぶりつく。
突然の口淫の感覚に飛び起きた少年は、気持ちよさと恥ずかしさで身悶え抵抗するがまったく口を離す様子がなく、吸い取られるような快楽にたまらずそのまま口の中で射精してしまう。
すると少女は少し回復したように見え、同時に「モットホシイ」と頭の中に声が響いてくるのだった。
2021/11/28
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