「なんで…なんで私が最初じゃないのよ…!
!
」周りがカップルだらけな現状に許せなくなった太一は好意がある相手を操る事が出来るといわれる催●アプリで手当たり次第の女子生徒に声をかけては玉砕していた。
そんな光景を見て笑うおさななじみの小百合。
彼女は学園一のモテ女でそんな彼女にお前にはこの気持ちがわからないだろうと一蹴する太一にイラっとした小百合は自分に催●をかけてみろと言うが…。
2022/03/04
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