口減らしで捨てられたシャーリーを救ったのは、悠久の時を生きる吸血鬼・セオドラだった。
それ以来セオドラに仕えるたった一人のメイドとなったシャーリーの日々は主人を起こすことから始まり、起きがけに吸血されて発情した身体は主の愛らしい指で愛撫されると容易く達してしまう。
屋敷の勤めを果たしながら時折セオドラに愛でられる一日の終わりは、同じ寝床での奉仕。
主に身も心も捧げることを誓うシャーリーと、彼女を自らの理想の月として求めるセオドラ。
互いの愛を確かめ合いながら絶頂した二人は、幸せな眠りに落ちていくのだった……。
※『二次元コミックマガジン ロリババァvsロリコンのお姉さんVol.1』に掲載されている作品です。
2024/12/14
22
b073bktcm06427
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?