古より続く谷里「比奈国」で護国の剣一の侍と言われる祝比瑪だったが、突如現れた妖に敗れ、主である弥を捕らえられてしまう。
ふたなり妖の猛々しい肉棒に貫かれ喘ぐ弥を見せつけられた祝比瑪は、警戒しつつもその手は自身の双丘を揉みしだき恥蜜がぬめり滲む肉裂を慰めてしまっていた。
妖から溢れる精力と与えられ続ける快楽に弥は抵抗もできず絶頂アクメ!
瞬間、弥の躰が変貌して……!
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主のため祝比瑪は身体を張って奉仕する!
※『くっ殺ヒロインズVol.35』に掲載されている作品です。
2024/03/02
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javy.jp
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