学校の先生や両親、周りの大人達が求める規則や常識……そういったものに囚われている鳴子にとって、ヒロミはどこまでも自由で異様な存在だった。
ある日。
家の中だからとだらしない格好で過ごすヒロミに鳴子が注意すると、ヒロミは「気になるの?
」と挑発してくる。
自身と違い豊満な肢体のヒロミに対し、鳴子はずっと性的な興味を示していた。
だがそれを’おかしなこと’だと抑え続けていた。
しかし、ヒロミの挑発に箍が外れ、鳴子はヒロミを押し倒してその胸に顔を埋める。
柔らかな胸とヒロミの様子に、益々欲求が膨らんでいく鳴子は、更に秘所も責め始め……。
※『二次元コミックマガジン ロりおね百合えっち ロりがお姉さんを攻めてもいいよね!
Vol.3』に掲載されている作品です。
2022/02/21
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javy.jp
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