村で噂の人食い鬼娘に出会った旅人の男は、「わたしを楽しませる芸ができたら見逃してやろう」という言葉に困惑して男根を露出してしまう。
食われる覚悟を決めた旅人だったが、鬼娘はどうやら股間の逸物がなんだか分かっていない様子で……。
今まで他の鬼に出会ったことがなかった一匹狼な鬼娘は、「雄型の鬼は人里に紛れるため股間にツノが生えるのだ」という言葉を信じ、鬼同士の挨拶だとペニスへの奉仕を教え込まれてゆく!
逸物を褒めながらフェラをし女性器でもそれを受け入れる。
男根ツノ持ちが二人居た場合はアナルも使って御挨拶!
※『二次元コミックマガジン エロ知識0なヒロインダマして陵●無知ックス!
Vol.1』に掲載されている作品です。
2018/10/25
20
b073bktcm01986
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?