子宝に恵まれない瑞穂は、不妊治療を受けに診療所を訪れる。
そこでは卵巣を刺激して女性ホルモンの分泌を促すという名目で、卵巣マッサージや、鍼を使った施術が行われていた。
始めこそ淡々と治療を受ける瑞穂だが、感じるはずのないお腹の中の熱さに戸惑っているうちに、最後は自ら望んで排卵受精アクメ!
※『二次元コミックマガジン 卵巣姦で悶絶排卵アクメ!
Vol.1』に掲載されている作品です。
2016/04/01
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javy.jp
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