敵組織に誘い出され、拘束されてしまうヒーロー・ブルーアイシクル。
敵の目的は彼の持つ能力だった。
そしてその能力自体は、彼を屈服させることでコピーができるということを伝えられる。
何をされても屈するものかと意気込むブルーアイシクルだったが、スマホ画面の向こうに映る恋人に、自分が敵に責められる痴態をずっと見られ続け、理性は崩壊してゆく。
※『二次元コミックマガジン 寝取られた彼女からのビデオレターで鬱勃起!
Vol.2』に掲載されている作品です。
2016/01/19
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javy.jp
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