人質として拘束された姫君・ミリアンヌ。
今後の勢力争いのため、彼女を駒として用いようとする男達は、味見とばかりに乱暴にその巨乳を貪る。
しかし、その快感と羞恥を訴える姫の表情は男達が引くほどみっともないアヘ顔──。
こんな表情でははしたなすぎて、貴族相手の女として使えないと調教が施されたミリアンヌは、その後、貴族達の社交場で披露されるも、やはり犯●れる興奮に勝てず、アヘ顔と連続絶頂が止められなくて…。
※『アヘ顔アンソロジーコミックスVol.3』と『牝神たちの壊し方』に掲載されている作品です。
2013/11/28
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javy.jp
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